「トイレトレーニング」は問題なくて

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「トイレトレーニング」は問題なくて
「ペアレントトレーニング」だと
・子どもらしさを認めていない
・社会に適応させようとしてる
そんな反応があるのはなぜでしょうね。
  
  
視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚が敏感過ぎる子どもは
五感情報の処理がうまくいかないことがあり
 
それが育てにくい子どもになることがあるのだけど。
 
   
褒める、指示、制限で、望ましい行動を増やすのは
親のためというより、子どもの生きやすさに繋がっていく。
 
 
私が持っているシンシア・ウィッタムの本では
・家族で話し合うことや
・子どもが自分で選択することや
・言葉で感情を表現することにまで繋げています。 
 
 
褒めるも「すごいね」だけでなく「ありがとう」
「嬉しい」「共感」まで・・・幅広い。
 
 
「愛で受け止めるだけで子育ては上手くいく」
そこで終わってしまうと
子育てが辛くなる親もいるんですよね。
 
愛はあるけど「どうしたら良いかわからない」という悩み。

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