薔薇の花のディナー〜大人のオンナの時間

bara1
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on LinkedIn

薔薇の花はアンチエイジング!

綺麗な薔薇をみて、甘い香りにうっとりとすると

思わず身体のなかに取り込みたくなる・・・。

 

 

〜あなたらしく輝くために「気づく」と「築く」をお手伝い。

心理カウンセラーの加藤勢津子です〜

 

そんな夢のようなディナーは、『さろん・ど・遊』の岡田美穂さん企画の

木村孝先生を囲む素敵な大人の女子の集まりでした。

出雲の薔薇『さ姫』が、どのお料理にも使われています。

素敵でしょ〜(^^)

ワインにも薔薇の花びら。

写真を撮り忘れましたが「ひとくちのお楽しみ」

薔薇の花びらに鴨のペースとをサンドしてありました。

『さ姫』と海の幸のサラダ。

鱸と『さ姫』のミルフィーユ仕立てバター風味の『さ姫』のソース。

牛フィレ肉のグリル フォンドヴォーと『さ姫』のソース。

『さ姫』のデザート

薔薇のお茶にも花びらが。

学士会館 Latin 大坂シェフのお料理はとても美味しかったです♪

93才になる染織家 木村孝先生のお話は『祇園祭り』と『京都』

木村孝先生は、こんな方〜

【木村 孝 きむら・たか 京都生まれ。染織研究家。 京都新聞文化部記者を経て、生家の染色業を継ぐ。

女性染色作家の先駆けとなり、1953 年より毎年個展を開催。

夫の赴任に伴い 5 年間ロンドンに在住。その間、染織デザイン、服飾史を学ぶ。

『婦人画報』『美しいキモノ』『茶道の研究』等で現在も幅広く執筆活動を続ける。

2008 年、「スティービービジネス女性大賞特別功労賞」受賞。

『色の名の物語』『文様の名の物語』『九十歳 和の躾』『女の嗜み』等々、著書多数。】

 

「最近は何を言っても怖いものがなくなった・・・」

そんなことをお話されていましたが、たしかにストレートで的確です。

たくさんの知識をわかりやすくユーモアたっぷりに教えてくださる

木村孝先生は「和」の貴重な伝承者なのだと思います。

 

京都の町家や人との付き合い方や歴史のお話は

もっと教えていただきたいことがあります。

 

今のSNSや社会の情報にもお詳しくて

お酒もお食事もたくさん楽しんでいらっしゃるお姿は

お手本にさせていただきたい女性の姿です。

これが祇園祭の粽です。

玄関に飾るそうです(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしよ幸せにな~れ! Ho’o Happy 

 

頭で考えた建前ではなくて、あなたの本音を引き出します。

本音を理解することで、あなたの本物の「アイデンティティ」とつながって

まだ気づいていない本当のあなたの価値や満足を手に入れることができます。

自分を尊重するだけで何故か上手くいく!
セルフエスティームを高めるホ・オ・ハッピーの個人セッション⇒こちら

 

 

〜【セルフエスティーム】とは、自尊心や自分を大切にすること⇒こちら

 

【セルフ・エスティーム】を育てるにはプロセスがあります。

・あなたの【セルフ・エスティーム】の状態を確認しましょう。

・ そして【育てつづける】【ケアし続ける】ことが大切です。

 

なぜ続けることが大切なのでしょうか?

 

一気に変えようとすると、潜在意識は抵抗します。

育てるためには、ある程度の時間や回数が必要です。

 

なので、自然な変化やステップを考えることが大切です。

あなたのステップを作っていきましょう。

 

⇒40代の女性が誰のためではなく『わたしらしく』輝いていて欲しい!
 40代女性が自分らしい幸せに『気づく』と『築く』をお手伝い!
 ホ・オ・ハッピー ニュースレター (無料です)

女性起業家のポテンシャルを高める【ビジョンメイク60メール講座】

▲pagetop