自分で縛っていませんか?〜良い嫁という鎖

?????
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on LinkedIn

時代が変わっても

嫁としての悩みはまだまだ続いていますね。

 

 

〜40代の女性の生き方を

2ヶ月で変化させるマイカウンセラー

加藤勢津子です〜

 

親子三代で暮らす生活から
核家族の家庭が増えてきても
まだまだ「嫁」の役割で、悩む人は多いです(^^)
あなたはいかがでしょうか?

・自由に生きる
・個性を認める
そんな教育の時代に育っていても
私たちの記憶には、父母や祖父母の想い出が残っています。

子供心に見て、聞いた大人の世界・・・。
この記憶が、知らないうちにあなたの中の
「理想の嫁」を決めています。
そして自分が創った「理想の嫁」を
演じていることに気づくと関係性は変わっていきます。

別の家庭で育っているのですから
家族の役割もルールもまったく違って当たり前だと思いませんか?
・家風
・家訓
・家のしきたり

ふだんは思い出すことがない
言葉かもしれないです。

でも、結婚すると
急に悩みのタネになるんですね。

特に舅姑と同居している女性たちは
夫との関係を作るだけでなくて
1対3のバトルになることもあります。

家族が仲良く暮らすために
嫁として小さな我慢を続けているのに・・・

そんな気遣いに気づいてくれずに
いつの間にか「当たり前」になって
「良い嫁」という枠から
抜け出ることができなくなってしまいます。

子どもが生まれて3世代同居になっても
・住んでいる家は親のもの
・夫よりも親の方が経済力がある

そんな状況だと
ますます「嫁」の自由がなくなってしまうことが
多いようです。

そのときにどんな選択をするのか
大きな影響があるのが
あなたの中にある「理想の嫁」です。

・家族の夕飯を嫁が作らないといけない
・夜の時間帯に外出するなんてできない
・舅、姑に意見なんて言えない

そんな思いを感じていませんか?
そして、本音を伝えたことはありますか?

あなたは、あなたのご両親と
やりたいことについて交渉してきたのではありませんか?
時にはケンカになることもあったでしょう。

それでも、本音を伝えて暮らしてきたのではないでしょうか?

「嫁」になっても同じなんですね。
本音を伝えてみないと結果はわからない。
もちろん、厭味の一つや嫌がらせもあるかもしれないですね。

「うちの嫁は」と悪口を言われるかもしれません。

・揉めたくないから
・悪口を言われたくないから
・嫌がらせをされたくないから

それは、もしかすると
自分で縛っている「良い嫁」という鎖かもしれません。

本音を伝えない
良い嫁でいることで
何か手にしているものはありませんか?

思いきって本音を伝え合う家族関係を創ってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

セルフエスティームとは自尊心や自分を大切にすること。

私たちは、子どものころから、さまざまな体験をして
「私」というものを体感していきます。

 

そして「私」を知る・確認することで、
仕事を選び、社会に貢献できることを
見つけることができるようになります。

 

それがうまくいかないときが
「自分を見失う」ということ・・・。

 

セルフエスティームを育てるだけで
なぜか人生がうまくいくようになります。
人生をプランニングする個人セッションは⇒こちら

 

あなたの価値観がよくわかる!
価値観判定テスト(無料)お申し込みは⇒こちら

 

60日間で最高の自分を実現するためのメールセミナー⇒こちら

 

女性起業家のポテンシャルを高める【ビジョンメイク60メール講座】

▲pagetop