親に恵まれていなくても〜あなたは素敵です

348acded8d3becd5008a500c640e37e9_m
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on LinkedIn

うちの親は「私を認めてくれなかった」
大きな声で、そう言えるときは
潜在意識の情報と向き合うことで、

コミュニケーションを改善したり
過去の記憶を違う視点でみつめたり
統合して心の整理をつけやすいパターンです。

親に恵まれなかったことを
誰にも言えないという人もいるのではないでしょうか?

 

暴力や暴言の虐待を受けていたり
親の離婚で傷ついたり
親が社会的に悪といわれる立場だったり
親が自殺していたり

子ども心に
秘密にしなけらばいけないと思ったかもしれない。

誰かに話しても理解されないと思ったかもしれない。

話すことで、さらに傷つくと予感していたかもしれない。

 

成長する過程で
それぞれのベストと思う方法で
心の整理をして乗り越えてきたとしても

「なぜ?」という答えがもらえない問いかけを
一人で、心の奥で続けているのかもしれないですね。

そして、その体験で傷ついただけでなくて
いろいろな感情を潜在意識に閉じ込めることになります。

 

「ひどい親ですね」
「子どもよりも自分が大切だったんですね」
他人からの言葉掛けも
労ってもらった愛を感じたとしても

愛されていない私
親から捨てられた魅力がない私
安心できる居場所がない私

そんな想いをさらに強くしたかもしれません。

 

これは、そのまま抱えていると
仕事の場面でも
新しい自分の家庭をつくるときにも
課題になってきます。

 

親がどんな人であっても
親のテーマに巻き込まれたとしても
それと、あなたは関係ない・・・。

あなたは、とても素敵です。
とても魅力的です。
愛される存在です。

そこからスタートしてみませんか?

女性起業家のポテンシャルを高める【ビジョンメイク60メール講座】

▲pagetop