どこに相談したらよいのかわからない〜解決したいときのHelp!

hana2
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「初めて一人暮らしをしたの!」

 

そんな言葉に一瞬「別居?」と思いましたが、イタリアで50日間を過ごしてきたそうです。

 

昨年はホームステイで2週間ほど過ごしたお宅で今年も10日ほどホームステイをして、残りの40日間はお部屋を借りたそうです。

 

「あのセッションで人生が変わったの。セッションで体験したことは今もはっきりと覚えている・・・」

そんな報告を聞くと良かったな〜と思います。

セッションは2年ほど前のことですが、いつもは10人前後になる友人たちの集まりがなぜか3人でした。

 

「どこに相談したら良いのかわからないの〜」

 

少ない人数なので思いきって相談してみたということでしたが「親族のこと」についてでした。

その子の母親はカウンセリングに通っているけれど「自分は、その問題について何ができるか・・・」

 

あなたにもそんな問題はありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

友だちに聞いてもらって気持がスッキリしたり、気分転換で効果がある問題とは違って

「人生を左右する大きな問題で、すぐに解決したい!」

 

家族や親族、そして仕事関係・・・。

関係する人たちが多いほど、そしてその人たちを解決のために変える力も自分にはないときに「自分はどうすれば良いのか」

 

「カウンセリングって何をするのかわからない」

「どこを選べば良いのかわからないし敷居が高い」

「どこに相談にいけば解決できるのかわからなくて迷ってしまう」ということは日常生活の中で多いんじゃないでしょうか?

 

私にもかつてそんな経験があります。

 

自分で自分のことを見つめるときに、どうしても

「相手がこうしてくれたら」「相手がこんなことに気づいてくれたら」・・・。

相手のことを切り離すことが難しいことがありませんか?

 

この問題の整理の仕方だと「相手が変わってくれないと解決するのは難しい」という答えになりがちです。

夫、親、兄弟、子ども、舅・姑・義理の兄弟、仕事の関係者・・・・。

たくさんの関係者がいますよね〜。

 

彼女が悩みから解放されて自分らしく、自分の夢実現に動き出したセッションは

・カウンセリングで問題の整理をする

・シンボリックセラピーを使い、自分では気づいていない自分のパターンを知る

・そして、束縛や不可能だと思ってしまうことの原因を手放してしまう

・それから、本当に自分がやりたいと思っていた「人生プランを設計する」ナビゲートをする

 

このセッションに立ち会っていた友人は、いつの間にか一緒にセッションに参加していました(^^)

そして彼女と同じシンボルやビジョンを感じることができたんです。

 

「これからの人生プランが見えてきて不思議で素敵なセッションだったよね。

 彼女は心配性で悩みを自分で見つけて作っていたのよね〜」

 

これが立ち会った友人の2年目の正直な感想です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、左脳的なアプローチだけでは短時間で心の奥深くまで気づけないし

質問と回答という「言葉だけ」の世界では「言われてキツい!気づきたくない!」というハードルがあります。

 

「確かに生活のなかで、問題がないわけではないけれど

 今は自分のできることでイタリアと日本の交流になることをしている」

 

「問題を解決したい」という気持さえも、実はその中にたくさんの情報があるので

それを整理していくことから始めるのが良いことが多いです。

 

一人では難しい問題の解決は、やはり一人で悩まずに「Help」を求めたほうが良いでしょうね。

誰かに頼るというのではなくて、あなたが「あなたらしい人生を創って輝くためのHelp」です。

 

Ho’o Happy 私よ幸せにな〜れ!

 

 

 

 

 

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