『やれるという気持が育っていった結果』~箱根駅伝から学ぶこと

yukifuji
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『やれるという気持が育っていった結果』の日体大の総合優勝!

 

TVをリラックスして見たり、熱中して見たときの潜在意識への影響はとても大きいので

今年の素敵なお手本として、社会の無意識の中に刷り込まれていったのではないでしょうか?

 

箱根駅伝は大好きで、よほどの用事がない限りはTVで見たり

外出の車の中で端末から状況をチェックしています。

2日のスローペースのスタートのときに、なぜか波乱があるような気がしたのは私だけではないと思います。

 

アスリートたちの表情を見るのは大好きなのですが、学生スポーツのときはご家族の思いが感じられるので

アクシデントはないように祈ってしまいます。

 

ちょうど自分の子どもたちと同じ世代なので、ちょっと人ごとには思えないところもあります(^^)

 

今年のレースを見ていての2つ目の気づきは、仕事のときに役立ちそうです。

 

苦楽をともにした信頼関係のあるチームメイトだからかな?と思っていた、襷を受け取る選手の笑顔!

 

良い成績でリレーをするときの笑顔は当然ですが

順位を落としたりアクシデントがありながらも走ってきた選手を笑顔で迎えています。

 

待っているときは心配そうだったり、自分の気持を引き締めるためかキリッとした表情をしていてもです・・・。

 

これはお手本にしたいです!

仕事のときに大ハプニングがあったとしても笑顔で対応していけたら・・・。

 

どんなに流れが変わるでしょうか〜(^^)

 

 

 Ho’o Happy わたしよ幸せにな〜れ!

 

 

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