今年の春は雲が多いですね。

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今年の春は雲が多いですね。
桜の花は残っているけれど若葉とともに。
意識とスピリチュアルティの探求は
それぞれに合った方法を選べば良いと思う。
物理や脳神経科学の研究が進み
少しずつ実証されていくかもしれないです。
日本の戦前の社会では
降霊会も開かれていたし
もともとはスピリチュアルな国。
政治家、軍人、知識階級の人たちも
降霊会や精神世界的な場所に痕跡が。
当時の本を読んでみると
審神者者を使っていても
人間の想念で正確さを欠くことが
あったみたいです。
今の時代だったら
チャネリング、霊視、降霊という言葉が
わかりやすいかも。
私はユングから世界が広がっていったので
あまりジャンルは意識していなかったし
日本のスピリチュアル世界も
変化しているなと思っていただけでした。
今までも信じられないニュースはありましたね。
たとえばトラブルがあったとき
「現状を調べろ」が現実の世界。
自分に降りかかったことはメールや電話を使うけれど
自分が影響を及ぼしたときには何もしないで
「良いように計らいがあるでしょう」
「あなたの内面が引き起こしているだけです」
子供が学校でトラブルが起きたときに
自分の子供の話だけを聞いて
「私のチャネリングでは、これが真実です」
こんなお話がふつうの生活の中に
起きているようですが
関わった人は何も言えなくなりませんか。
一部の人たちなのでしょうけど・・・。
7日の新月のあとに思い出したのがダスカロス。
キリスト・ロゴスの世界観なので
馴染みにくいところはあるけれど。
『物質界以上に優れた「学校」があるでしょうか?』
現実世界を大切に生きることと
意識とスピリチュアルティの解説は詳細です。
ダスカロスは東洋と西洋では
修行の方向性は違うと言っていますが
ハワイのアロハの世界や
ネイティブの世界とも根源的なところでは
繋がっているでしょうね。

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