『社会に貢献したい』『繋がり』〜そのときに必要なことはなんでしょうか?

suisen
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「絆」がテーマになった、2011年の大震災の後からだと思うんですが。

 

『人と繋がる』ということを意識している人が増えた気がします。

 

・ジャンルの枠を越えた専門家がチームで仕事をする。

・社会をテーマにしたシンポジウムを開催する。

 

それも『人と繋がる』の実践だと思います。

 

過去にも、チーム緩い枠組みの組織を作って活動されていた方たちもたくさんいらっしゃいます。

プロジェクトを作って仕事をするというのもありましたね。

 

もっと身近でいえば、家を建てるときは

大工さん、左官やさん、電気屋さん・・・たくさんの専門家が集まって一軒の家を建てます。

家でいえば、そこに住む人の望むイメージに。

街でいえば、そこに住む人たちのイメージに。

(街のレベルになると、個人の思いは影響力を持たないようにも感じてしまいますが

政治には選挙があります。)

 

年棒制、リストラ・・・社会の変化にともなって

『自分の才能を生かして社会に貢献したい』という人が増えていると思いませんか?

私が出会う人たちも、みなさん同じように『繋がり』の大切さを口にします。

 

もちろんそこには、山野草料理研究家 若杉ばあちゃんのいうように

「まず自分の面倒をみなさい」ということは欠かせませんけど・・・(^^)

 

人と深く繋がるためには、自分の専門性を磨くと同時に

自分を知るということが大切になってきます。

 

想像してみてください。

 

人と人の距離が近くなるということは、離れた距離でお付き合いしているときよりも

人間関係で心の葛藤が増えるということにもなるんですね・・・。

 

・専門性を磨く

・社会を俯瞰する視点をもつ

・自分の潜在意識をしっかりとパートナーに育てる

 

これからは、同時に進めていくことが大切になっていくでしょうね。

 

 

わたしよ幸せにな〜れ! Ho’o Happy 

 

それでは質問しますね。

なぜ、あなたにその問題が起きたのでしょうか?」

「そして、これからはもう同じようなパターンの問題は起きないのでしょうか?」

 

「だって問題はうまく解決したから、これで終わりじゃないの?」

きっとあなたはそう思われますよね。

 

あなたは今、問題が解決されて、明るい希望を感じているでしょう。

 

もしも「気づいていないあなたのテーマ」鍵になるのであれば

そのテーマを知りたいと思いませんか?

 

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