『夜は天使で昼は悪魔』~本当に病気?

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『夜は天使で昼は悪魔』~本当に病気?
朝の寝起きが悪くて
昼間は、刺々しく、辛辣な人が
 
夜の闇が訪れ、深夜になるほど
優しく朗らかに天使のような人に変わるとき・・・
 
 
現代の医学では、特に、高齢者だと
「認知症」の診断をされてしまうのでしょう。
 
 
私たちの誰もが、起きている時間は
顕在意識がつくる縛りのなかで
社会に適応しているんじゃないでしょうか?
 
 
そして、誰もが眠りのなかでは解放されて
記憶の調整をしたり
制限のない自由な本来の姿に。
 
 
女性たちのなかには
子育てや、自分を失うストレスに満ちているとき
  
家族が寝静まった深夜の時間に
本来の自分を取り戻す経験をした人がいるでしょう。
 
 
誰かのために我慢をするのでもなく
 
誰かに自分の時間を譲るのでもなく
 
誰かの期待に無理に答えるのでもなく
 
 
ただ、静けさのなかで、本来の自分に還るひととき。
 
 
夜は天使になる人のなかには
家族や他人に「天使の姿」を気づいてもらえない人も
いるのではないでしょうか?
 
 
自分が取り戻したければ
それは可能なこと・・・「本来の自分の姿」ですね。
 
 
 
言葉のチカラと意識の切替えで
~Your Re-birth~あなたの再誕生
  
加藤 昇(のり)自分創造コンサルタント
トランスフォーメーショナルコーチ
心理カウンセラー
ヒプノセラピスト

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